葬儀費用9.9万円〜など “格安料金を謳う葬儀社”にご注意ください
追加料金トラブル
葬儀内容トラブル
100人いれば、100通りのお葬式。葬儀・家族葬のご相談は、専門葬儀社「むすびす」へ。
ご依頼・ご相談無料/24時間365日対応
その”格安葬儀” 本当に大丈夫ですか?
シンプル
プラン
注意:各種制限あり
「最安」と「最適」
どちらを選びますか?
直葬9.9万円〜など
火葬炉に集まり、火葬するだけ
※お別れの時間はございません
普通のお葬式ではありません
家族葬1日64.5万円〜
お別れのお時間をしっかり確保し、お見送り
安心できる普通のお葬式
ご存知ですか?
葬儀費用とは?葬儀にかかる全ての費用の合計です
費用
葬儀社への支払い
多くはパッケージされたプラン料金です
費用
火葬場・式場への支払い
費用
お寺へのお布施
葬儀費用9.9万円〜など “格安料金を謳う葬儀社”にご注意ください
追加料金トラブル
葬儀内容トラブル
プラン内容をしっかりご確認ください
お別れの時間がない
例⋯数分でお別れが終了する場合も
宗教儀式が省略
例⋯希望してもできない場合も
追加費用を請求された
例⋯「プラン外です」と後から請求
サービスの質が低い
例⋯電話が繋がらない・提案がない
「安いから悪いとは限りません。
ただ、内容を知らずに選ぶと後悔することも…。」
安すぎる価格表示にご注意ください!
安すぎる価格を表示する業者の中には、本来かかる料金が含まれておらず、実際の価格が想定以上となる場合もございます。
むすびすは、ご契約前に“一円単位”で【支払総額】をご提示するので、想定以上の請求がありません。
むすびすは、格安葬儀社ではありません
”安心・最適”なお葬式をご提案します
むすびすは「ご予算」はもちろん「内容」もご納得いただけるプランをご用意しています。
高齢者や遠方の参列者の
負担を軽減したい方向け
649,000(税込)円〜
家族や親しい友人とゆっくり
お別れしたい方向け
814,000(税込)円〜
広く親族や知人を招いて
見送りたい方向け
1,199,110(税込)円〜
プランの中身を“見える化”。一つひとつのステップと葬儀費用の内訳を、わかりやすくご紹介します。
その葬儀社、信頼できますか?
葬儀相談件数が過去最高
国民生活センターへの相談件数が24年度には911件と過去最高水準に
実際の価格の乖離に「もっと事前検討すればよかった」という後悔の声も
出典:消費者庁
消費者庁はこれまでに「イオンのお葬式」「小さなお葬式」「よりそうのお葬式」といった仲介業者に対し、 景品表示法違反にあたる不当表示があったとして、再発防止を命じる措置命令を出しています。 いずれも「すべて込み」と誤認させる恐れのある表現が問題視されました。
景品表示法違反した会社
小さなお葬式(ユニクエスト・オンライン)
2016年に措置命令(消費者庁の公文PDF)
イオンのお葬式(イオンライフ株式会社)
2019年に措置命令(消費者庁の公文PDF)
よりそうのお葬式(株式会社よりそう)
2019年に措置命令(消費者庁の公文PDF)
丸投げしないで、自社でしっかり対応するから
ご葬儀の安心感が違う!
簡単なチェック形式で、ご確認いただけます
“総額”で費用を説明してくれる
→ プラン料金はあくまで目安。ご家族の要望を加えた総額提示をご確認ください
何が含まれて / 含まれないか明確
→ 不明点があると、あとでトラブルの原因に
見積書が、誰が見ても理解できる形式
→ 説明がわかりにくい点にも注意
あなたの事情や、気持ちを“聴く姿勢”がある
→ 不安な状況だから、丁寧なサポートが重要
「できること/できないこと」を正直に言ってくれる
→ 誠実な会社か判断できます
急かしたり、煽ったりしない
→ 焦らせる対応は、後悔の原因に
担当者が変わっても、情報共有がしっかりしている
→ いつでも相談&的確な回答は、信頼できます
夜間・休日でも、同じクオリティの対応
→ 実際に依頼が起きるのは深夜が多い
事前準備〜当日〜アフターサポートまで流れで説明できる
→ 流れを理解できると不安が解消されます
故人様の人柄や想いを丁寧に聞いてくれる
→ 形式ではなく、意味のあるお別れになる
画一的な“テンプレート進行”ではない
→ 「なんとなく終わった…」が一番の後悔
ご家族それぞれの距離感に配慮してくれる
→ 家族の関係性は様々だから
この人たちなら、大切な人を任せられる気がする
→ この点が“理屈”よりもいちばん大切です
ご依頼は…あなたの大切を、
大切にしてくれる葬儀社へ。
「しっかりお別れ」が
今、支持されています
「あの時の父の想いが嬉しかった」
「自分は、本当に母に愛されてた」
そんな会話が生まれる場は、悲しみだけの時間を、感謝や誇りを分かち合う時間へと変えていきます。
花や写真は、ただの装飾ではありません。
花を手向ける、写真を選ぶ。その一つ一つが、
ご家族にとって「しっかりお見送りできた」と思える大切な時間になる――
これまで、そんな場面を数多く見てきました。
葬儀社A
時間通りに
ただ滞りなく
むすびす
二度とない
お別れの時間
「お別れのリアル」を動画で
ご覧いただけます。
余命宣告もなく、家族もまだ死を意識していない頃に、母から「何かあったらよろしくね」と一言。「暗いお葬式は嫌だな」という希望もあり、検索で見つけたむすびすさんにLINEで相談しました。比較してみようとは考えてたんですが、かなり細かいやり取りをしてくださったので、何かあったらここにお願いしようと思いました。
母が生前フラワーアレンジメントをしていたことから、洋風のお花をたくさん使いたいと相談しました。担当の葬祭プランナーの方は、生前の母を知っていたのではと思うほど気持ちを汲み取ってくださり、「お葬式じゃないよね」と提案された「お花で見送る会」という名称に心から納得。母らしさあふれる、温かい時間になりました。
悲しくは無かったです。すっきりできたというか、暗い気持ちでは無かったと思います。母が言っていた「暗いお葬式は嫌だ」という希望に添うことができました。参列者の方とお話しする中で、気持ちの整理がついたっていうのは大きいですかね。
いつかは分からない別れのとき。事前に相談しておけば、悲しみで大変な時も様々な手続きの負担を避けられると思います。私の場合、母のおしゃれ好きに合わせて式中にメイクをしたんですが、亡くなった方が好きだったことをお葬式に組み込めたのもよかったなと思いましたね。
エピソードとお写真は、ご葬家様のご許可をいただいて掲載しております。
私たちは、価格だけで葬儀を選び、後悔する人を減らしたいと考えています。
葬儀は一度きりで、やり直すことはできません。
葬儀業界では、見積もり上の安さに安心したものの、当日「別れの時間がなかった」「思っていた形と違った」という後悔を口にする方が少なくありません。
葬儀は、ただ儀式を執り行うだけの時間ではありません。
その人がどんな人生を歩み、誰にどんな想いを遺したのかを、言葉にし、形にし、未来へ手渡す大切な時間です。
だからこそ私たちは、儀式の形式や見た目の価格だけにとらわれず、
「その人らしく送る」ことを通じて、遺された人が“生きる力”を取り戻せるような葬儀をめざしています。
決まった形ではなく、100人いれば100通りの送り方を。
ご家族ごとに違う“想い”を丁寧にすくい上げながら、
「やりきれた」「伝えられた」「これでよかった」と心から思える時間を、一緒につくっていきたいのです。
故人様とのお別れができる、
最適な葬儀場をご提案させていただきます。